2020年07月25日

2020/7/24までの日記




結構最近に記事書いた気がするよなぁ……と思ってたら
日記その物は1ヶ月以上も書いていない事に、タイトル一覧を見て気付いたわたしがいた。

今回は色々書いた日記です。







おしごとのはなし
役職を剥奪されました。

……と言うのも、組織の再編のためである、と言う名目で
待遇に一切の変更はしない(役職手当は別の形で支給を継続する)のを前提に
これまで、役職手当と言う形で実質的な給与の上昇を謀った影響による
『名ばかり』な役職者が大量に発生してしまっていたと言う
問題を抱えていたのをどうにかするための方策……らしいです。

あと、これまでの歩合的な手当の計算が今年度から変更になったよ、と言う話があったのも
その一環みたいです。
そのおかげで前月の給料はものすごい事になっていましたが(だいたいいつもの1.5倍くらいになっていた)。

『らしい』とか『みたい』ばかりですが、会社の組織の内情なんてのは
わたしみたいな人間には分からない物なので、結局そう言う『内側』の人間にしか
真実は分かりません。
口ではどうとでも言えますし、その言っていた内容に相違があれば文句を言って
相違を無いようにしてもらえば良いので……。

で、それは良いとして8月も在宅勤務は継続です。
理由は明確ではありませんが、やはり昨今また都内で感染者が増加しているためとの事で
会社も自宅も都内ではありませんが、都内に面している場所ではあるので
決して無関係は話ではありません。

あと、在宅勤務で使用している会社PCですが、散々文句を言い続けてたら
新しいPCを用意してくれる(と言う申請をした)と連絡があったので
その話が本当で、申請が通れば新しいPCが支給されそうです。
それでとりあえず、PCスペックの問題はクリアされるかも知れません。
(ネットワーク的な問題は、無いわけじゃ無いけど5月頃よりはかなり改善されてます)

前の仕事でもそうだったけど、自分の落ち度をこちらのせいにして
さもこちらがミスをしたように言う人って、ホントに後を絶たないもんですね。
自分の非を認めないどころか、悪いのは自分じゃなくて相手だ、と主張して憚らない人種。
でも、そう言う人は重箱の隅をつつくのが得意な人たちなので変な証拠を残してしまうと
それをネタに変な事を言い出すので、客(人間)と面と向かって相手をする仕事をしている方は
あえてそう言う物を作らずに、それ以外の自分を守る手段を身に着ける必要があります。

なんとも嫌な話ですが。



ヨッシーアイランド
をクリアしました。
スペシャルを含めて、全54コースを100点クリアしました。
実はわたし、一度は序盤(1-4)で投げ出していたんですが、それには理由があったんです。

・ヨッシーの挙動全般
例えば、歩きとダッシュが操作上に区別が無かったり
左右に小刻みに向きを変えると画面スクロールが怪しくなったりと……。

・マリオの泣き声
がリアルで、聞くと不快感がかなり厳しいです。
赤ちゃんの泣き声って苦手なんですよ。
現実で聞くとなんとかして泣き止ませないと、って毎度思ってしまうくらいに。

・点数制度
このゲーム、星のお守り(最大30点)、赤コイン(全20枚=20点)、スペシャルフラワー(全5個=50点)と
収拾要素があって、ゴールでリザルトが出るんですが
ステージが長く、広い上に確認できるのはステージ全域の最大個数&現時点での取得数でしかなく
区間ごとの数は不明&基本的に区間は戻れない
(取り逃しがあったらステージを最初からやり直す必要がある)のと
一定時間経つと再出現しなくなる、赤コインを持ったヘイホーがいたりと
完璧主義者の神経をすり減らすようなシステム。
「気にするな」の一言で済みますが、そうでない人は……。
アイテムによる救済もありますが、ボス戦では使用不可のため100点クリアでは
ボス戦でのダメージは許されません。

・リフト(と言うか移動する足場)に乗った時のジャンプの挙動
慣性がもの凄く働くので、慣れないと思った位置にジャンプはできません。


で、正直「面白かった?」って聞かれると……正直な所、素直に首を縦には振れません。
上記の問題点もありますし、初見で攻略情報も無しに100点クリアを目指すのは
理不尽にも程があるし、面白い部分はあったけどそれを加味してもちょっと……と言う気分でした。
(事実、耐えかねて何度かtwitterに暴言まがいのツイートを何度かしてしまいましたし)

純粋に、ACTの腕だけで100点取れる物はそれなりに楽しかったです。
要は赤コインや花はほぼ進路上にあるけど、クリア自体がそもそも難しいってパターンのコースですね。
ノーヒントで画面外に行けとか背景の影に行けとか、再チャレンジが著しく面倒なコースは
本当に嫌な物でしたが。

あと、すっごくどうでも良いですがその当時の流行なのかもしれませんが
上向いて口開けてて顔の輪郭と口しか見えない構図って、なんでかは知らないのですが
もの凄く嫌悪感があります。

例:
・ヨッシーアイランドのマリオが泣く時
・聖剣伝説3(SFC)のケヴィンが獣化して吠えた時
・るろうに剣心の左之助が大笑いした時
など。
共通しているのが世の中に出た年代が近い、くらいなのでこの表現にしました。

まぁちょっと話が逸れましたが、わたしの評価は10段階で4~6くらいです。
面白いところは確かにあったんですが、問題点がわたしにとって致命的過ぎたのと
遊び方を間違えた(最初から全ステージ100点を目指していた)のが大きな所です。



停電
なんか去年の8月くらいにもありましたが、突然自宅で停電が発生。
最初は22:30くらいだったんですが、その後AM3:00、AM5:00にも発生しました。

いずれも全て漏電ブレーカーが落ちたんですが、その時に何かおかしな事をしていたわけでも無く
本当に突然落ちたんです。

・電化製品の電源を入れたタイミングでは無い
・電力の使用量は適切な範囲である
・漏電するような環境での使用は無い(……はず)

そもそも上記の2つで落ちるのなら、アンペア(主幹)ブレーカーで落ちるはずですし
漏電ブレーカー以外が落ちていない説明になりません。
そして、ブレーカーが落ちた後に再度上げ直しても上がり直せるタイミングが
停電後5分未満~30分以上と、やけに幅もあります。

で、一応考えてはみたのですが落ちる状況についての共通点は以下の通り。

・夏に発生する(去年は8月頃、今回は7月)
・夜間~朝方にかけて発生する(去年は日中時間帯にも発生していた?)
・と言うか寝ていても、在宅していなくても発生する

と言う状況から、漏電が発生している可能性は低いと考えているのですが……。
管理会社に点検を依頼してもなしのつぶてなので、あまり取りたくない手段ではありますが
この管理会社以外の物件に引っ越す事も視野に入れる必要があるかも知れません。

もう最後の発生から1週間以上経っているので、今更もうどうでも良いや……と思ってたりもしています。



プリコネR
ちょっと書いてみたら意外に長くなっちゃったので、別の記事にします。
と言うか、単独記事にしたんだからPart2にします。



テトリスフラッシュ
をクリアしました。

このゲームにクリアなんてあるのか(ROUND30で最高難易度じゃないのか)、と言う疑問から始めた
このタイトルなんですが、昔はよく母者と対戦してたものです。
母者が強くて、勝ち越す事は小1から始めて小4くらいまでできませんでしたが。
やっぱり世の中の母親は、落ち物パズルがやたらと上手いと言う法則がありますが
うちの母者も、その法則からは逃れていなかった模様です。

と言うわけで、実はROUNDは80まであったのでした。
ROUND80クリア後、デモシーンが流れてちゃんと「THE END」が出ます。

エンディング

そして、ROUND31以降の難易度は……ちゃんと変化してました。

まずROUND30。
固定ブロックの数は64個。

ROUND30開始直後

そして、最後のROUND80。
固定ブロックの数は80個になっています。

ROUND80開始直後

そしてROUND30では最上部の固定ブロックから4段の空きがありますが、ROUND80(実際には50辺りから)では
最上段の固定ブロックからの空きは2段しかありません。
そのため、開始1~2手で死ぬ事件が多々発生します。

ただし、やる事自体は変わりません。
最下段のブロックがフラッシュブロック(時々光る)で、1Pモードの場合は
フラッシュブロックを消すと、同じ色の固定ブロックが全て消えます。
ただ、それまでの通り道の固定ブロックはどうしても処理が必要です。

また、テトリスフラッシュではブロックが2つ以上に分かれているピースが存在するので
切り離した細切れのブロックを下に送り込んで消す、と言うやり方ができます。
要はそれを利用して、フラッシュブロックまでの通り道を作ってから切り離したブロックで
フラッシュブロックを消す、と言うやり方です。
ツモ運もあるのであっさりとはできませんが、全ROUNDそれを根気強く繰り返すだけです。



ロックマン11 運命の歯車!!
も、クリアしました。
難易度はORIGINAL SPEC.です。

9、10の8bit風グラフィックから一気に最新のグラフィックになったロックマン11ですが
思っていたよりもロックマンしてて、かつ3までのロックマンXシリーズを彷彿とさせる
スピード感があります。
実際、結構難しいです。

ただ、これまでのロックマンシリーズとは違い、残機数もE缶もM缶もネジで買えるので
それらを駆使した場合、ロックマン3くらいの難易度だと思います。
ワイリーステージもそれほど長くないので、腕がいい人はクリアに2時間も掛からないかと。

そして、特殊武器が全般的に強い。
道中でも積極的に使っていった方が楽な感じです。
この辺は初代~3くらいまでのリスペクトだと思います。

ロックバスター関連も結構良いです。
チャージショットも、5ほどではありませんが頼れる強さです。
そして連射が利く。
7、8、ロクフォルと連射が利かないバスターから一転して、FC版シリーズ並みに連射できます。
連射大好きなわたしにはありがたい。

ボスも強いです。
が、4みたいな「弱点武器が無きゃどうしようもない(あってもきつい)」ボスはほぼいなく
弱点武器が当てにくいボスが多少いるくらいで、それらもロックバスターで御しやすいので
「それなりに歯応えがある」強さで留まっています。

ステージは若干、これまでのシリーズより長めです。
そしてORIGINAL SPEC.以上の難易度では復活ポイントが少ないので
途中で死ぬと、思っていたよりも前の場所へ戻されてしまいます。
初見だと頓死が多いので、ORIGINAL SPEC.では復活ポイントは
もう少し多くても良いんじゃないのかなと思いました。



ジラフとアンニカ
もクリアしました。

最初、ただの3DACTかと思ったらボス戦が音ゲーでした。
とは言え、ACTパートも音ゲーパートも難易度は高くないので
のどかな島にケモ耳な人たちが暮らすフィールドを歩き回る雰囲気を楽しむゲームだなと思いました。

Unityゲーにありがちな、侵入可・不可な地形が分かりにくい&判定がガバガバだったり
モーションバグがたまにあったり、グラフィックの割には必要スペックが高めだったり
音ゲーパートなどに説明が足りない部分があったりと、問題が無いわけじゃありませんが
プレイ時間もそんなに長くないので、肩肘張らずにゆるゆる楽しむのが良いかと思います。
探索要素もいくらかありますので……。

エンディング



Little Witch Nobeta
がアーリーアクセスとしてSteamに配信されましたが、この手のゲームが
ものっすごく下手だと言う事が判明したので、プレイ意欲が戻ったら
Easy(現在ではNormalとなっている)でやり直そうかと思っています。




とりあえず、次に書く記事もまだ残ってるので
今回はこの辺で・x・;




Posted by ぷり娘 at 2020/7/25(土) 04:08 │日記  │コメント(0) 

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